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カンボジア出張記 首都プノンペン市内の発展度合いについて

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こんにちは!鳥取本社、営業部に勤務している田中です。

2019年11月にカンボジアを訪問してきました。その時に見たカンボジアの様子や感じたことを、私なりに何回かに分けて発信していこうと思います。よろしくお願いいたします。

 

■首都プノンペン市内の発展度合いについて

18年前に一度カンボジアを訪問したことがありました。その時とは比べ物にならないほど、中国資本の高層ビルの建設が目立っていました。

街を一周見渡すと建設中のビルの数が多く、不動産業が活発な様子が伺えました。外資系のホテルも増えているようで、今回宿泊したKatari Hotelの目の前の空き地にはNOVOTELが建設中でした。

カンボジアで一番高いビルのVattanac Capital Tower。このビルはその見た目から「ペンギンタワー」と呼ばれています。このビルの上層14階分にはROSE WOOD HOTEL(五つ星ホテル)が入居しており、併設されているルーフトップバーからはプノンペン市内が一望できました。

この展望スペースからプノンペン市内を見渡すと、昔ながらの低層エリアと再開発が進むエリアを見比べることができ、開発が進む様子をより一層実感することが出来ました。

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